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ネパールはどんな国?

ネパールで最も美人が多いカースト バウン/バフン

この記事はバウンの女性を礼賛することに特化した記事です。ネパールの美人女性だけを見たい方はこちらの記事のほうが最適です: ネパールのカーストであるバウン/バフンについてはまた別記事をどうぞ ちなみにちネパール人が考える美しい女性が多いカーストはこちら:
さて、ではバウンの女性がなぜ最も美しいと選ばれるに相応しいか以下二項に分けてディスクライブする。

顔立ちの美しさ

美しいというのはそれぞれの好みに基づくが、それでも世界的に標榜されている美の基準に合致した顔が多いのはアーリア人女性であることは否定できないだろう。そして、私はアーリア女性の細長く垂れる鼻や、鋭い眼つきがたまらなく好きだ。そしてそれら自分の好みのパーツが少し強調されすぎたぐらいで丁度良い美人と感じるのではないだろうか。
これはネパールやインドでは典型的なブラーミン(バウン・バフン・ブラーマン)の顔で、カースト制度により最も厳しく異階級との婚姻(インターカースト)を制限していたバウンは、一目で見分けがつくほど独特な顔立ちを残している。 よって私はバウンが最も美人の多いカーストと考えている。私からしてみると、純粋なバウンの女性にはブスはほとんどいない。というか、顔立ちが我らモンゴロイドと違い過ぎて、ブスがどれかも分からない、どれも同じに見える。全て異国的で魅力的。

内面の美しさ

さて、バウンの女性の美しさは顔だけではない。バウンの女性にはそのストリクな美人像を成立させる最高の魅力があるのだ。それこそが、内面の美しさである。顔立ち以上に魅力的なのが、彼女達のタフで颯爽とした生活態度である。そもそもバウンの女性は性格が良い。彼女達は神妙な面持ちだが、気持ちは太い。母性的なユーモアがある。

田舎に行くとさらに良くなる。バウンの女性は非常に恥ずかしがり屋だが、元気が良く、礼儀正しく、きちんとしている。

大抵は一日中、野に出ているためため肌がこんがりと焼けているのだが、そこがまた良い。バウン女性の日焼けはたいへん美しいものだ。
バウン女性の顔には日焼けをしていないより、していたほうが似合う。非常に美しい。美しいだけでなく、強く映る。
実際に彼女達は弱々しくない。子供のころから急斜面で草刈りをし、高木に登って薪になる枝を切って、それらを頭に担いで生活している。
これを日課としているため、怠け癖もない。 謙虚さと強さと美しさを備えたバウンの女性はまさに至高である。彼女達の在り方は、世界的にも注目されるべきだ。 人類の宝である。

バウン女性は経済的なわがままを言わない。この国で一体どれほど多くの美しき女性達が、素朴な暮らしのなかで、真面目に生きていることか。(落涙) 彼女達はいつもニコニコしていて、料理が上手で、掃除好き。彼女達は人間としての節度をもっている。なによりもレピュテーションを重視し、ストリクトに生きている。レピュテーションとは金銭によるものではない。良識と仕来りに則ることだ。部族の約束ごとだ。
ネパール好きで結婚まで考える場合、バウン女性と結婚するといいだろう。おすすめします。

早寝早起き、夜8時就寝、朝5時起床。家畜の世話をし、炊事をし、野良仕事をし、薪を集め。生活習慣は本質的な人間の生活だ。美人妻とそんな生活ができたとすれば、それは人生の一つの到達点だ。
ネパールの最も高価な財宝は、バウンの女性達だ。 これがあと何年もつだろうか。今ネパールは急速に若者が変化し始めている。 ひょっとすると、今が昔ながらのネパール人女性を見る最後の時なのかもしれない。
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